皆様、お元気ですか?
いきなり、春?と思うような暖かい日だったり、すごく寒かったりとこの気象の変化に体調を崩す職員が増えるのでは・・と心配しています。ぽこぽことインフルエンザのため欠勤している職員情報が、私の方に報告されますが、今のところ拡大はしていません。この冬は、平和に終わりそうな(終わってほしい)予感がします。
さて、今回は歯科領域がテーマです。歯科領域への感染対策については医療機関と比べて、患者さんの不安が低いという結果が出ています。考えて見ますと、歯科領域における院内感染対策の報道がない、つまり情報がないですよね?患者さんたちは、様々な方法で情報を集め、理解をします。時に、その情報は誤りもありますし、伝え方や表現に問題がある場合もあります。
それでも、情報は重要です。歯科領域における感染対策の情報そのものが、少ないことも今回の要因ではないかと私は、感じました。
皆さんは、この結果をどう思われるでしょうか・・そして、最後の自由回答を読んでください。不安はないわけではないが、内容が多岐にわたっています。


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